Amazonチャージ 1000ポイントキャンペーン

FPSゲームが苦手な俺がPS4版 ディビジョンDivisonを購入した理由

ディビジョン Divisionの基本ステータス解説 - 武器編

プレイステーション4(PlayStation4)のディビジョンDivisonを購入したのでこれからプレイしていきたいと思います。

というのも昔からの友人が最近ブログを始めたのですがそこでディビジョンDivisonをかなり称賛していたんですね。

くらパパ( @Cloud_san99)は個人的にFPSと言われる銃でバンバン撃って敵を倒すといったゲームは苦手なんですよ。

というのも操作している人間目線で操作していると何回も後ろを確認して画面がグワングワンと回って酔ってしまうんです。

まぁくらパパ( @Cloud_san99)がヘタなだけなんですけどw

それに銃でやりあうゲームってほぼ一発でやられてしまうゲームってイメージが合って敬遠していたんですね。

ただこのゲーム自体は操作しているプレイヤーを俯瞰で見る操作感だし、一発でやられることはほとんどないのかな?って思って購入してみました。

ディビジョンDivisonってどんなゲーム?

『ディビジョン』はパンデミック(感染症の流行)によって荒廃したニューヨークを舞台にしたマルチプレイオンラインRPG。自律部隊「ディビジョン」のエージェントである主人公は、この地に秩序を取り戻すため、さまざまなミッションに挑んでいく。
リアルタイムで天候が変化する、広大なオープンフィールドのニューヨークを、プレイヤーは自由に探索することができる。他のプレイヤーとパーティを組んでもよし、1人で探索を進めることももちろん可能だ。

荒廃したニューヨークを舞台にしたゲームで協力プレイしながら楽しめます。

天候もリアルタイムに変化するっていうのがリアルで凝っていますよね。

育成やカスタマイズも楽しめる

探索を進める上で重要なのが、エージェントの育成とカスタマイズだ。エージェントは戦闘などで役立つ「スキル」や、セットするだけで効果を発揮する「タレント」などのアビリティを身につけていく。状況やプレイスタイルに応じてアビリティをセットすることで、さまざまな戦い方が可能になるのだ。
さらに、武器にMODをセットする「カスタマイズ」や、収集品を集めてオリジナルのアイテムを生成する「クラフト」などの要素も用意されている。これらを駆使して、自分だけのエージェントを作り上げることが可能なのだ。

レベルアップの概念があってそれにともなって装備品やスキル・アビリティなどを装備していくことが出来ます。

また武器のカスタマイズも可能とあってやりこみ要素も満載ですね。

オンライン対戦がメイン

オンラインRPGである『ディビジョン』では、仲間を集って最大4人での協力プレイが楽しめる。協力して敵に挑むことで、1人では困難なミッションもクリアすることができるはずだ。

また、マンハッタンにある高濃度汚染地帯「ダークゾーン」は無法地帯となっており、中では他のプレイヤーとの対戦プレイも可能だ。ダークゾーンは過酷な場所だが、貴重な回収品があちこちに隠されている。無事にアイテムを回収して生還すれば、エージェントを大きく強化できるだろう。

1人でももちろん楽しめるんですが基本はオンラインで協力して敵を倒していくゲームです。

こういったところはモンハンと似ているところですね。

お互い回復させあったり一緒にミッションをクリアした時の達成感は爽快な感じがします。

年間を通してのアップデート

ディビジョンDivisonは年間を通して様々なアップデートをしていく予定なんですよね。

拡張パックのリリースも展開予定です。

年間を通して遊べるっていうのが嬉しいですよね。

FPSゲームが苦手な俺がPS4版 ディビジョンDivisonを購入した理由 まとめ

FPSが苦手なくらパパ( @Cloud_san99)が今後、ディビジョンDivisonについても書いていこうと思います。

皆さんも一緒にいかがですか?

ただ購入される方は気を付けて欲しいのですがディビジョンDivisonのPS4版ではPlayStation Plusが必須になるので事前に加入しておきましょう!

コメントを残す